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zoom RSS 相葉雅紀もアイドル廃業の危機を経験していた

<<   作成日時 : 2018/05/14 12:06   >>

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「病気の再発を理由に、アイドル廃業を考えたのは翼くんだけではありません。嵐の相葉雅紀くんも、そんなときがありました」と振り返るのは、スポーツ紙の芸能記者だ。どういうことか。

「相葉くんは02年3月、右自然気胸で緊急入院して、手術を受けています。肺が通常の40%ほどに縮んだ状態となったため、右胸を1cmほど切開して、空気を抜く処置が取られました。5日ほど入院していますが、『病院でテレビをつけてメンバーを見てた。あのときは、体力的にも精神的にもツラかったな』と振り返っています」

 背が高く、相葉のような痩せ型の男性が罹患しやすいといわれる肺気胸。相葉は親せきをこの病気で亡くしているため、このときは、嵐脱退が頭をよぎったという。両親が千葉県内で中華料理店を営んでいるため、そこを継ごうとも考えたようだ。幸いにも完治したと思われたが、この9年後(11年)に再発。1週間ほど入院した。

「前回の右と違い、このときは左自然気胸。レギュラー番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の収録時に胸に違和感を覚えて、収録後に病院で検査


そのまま入院。安静加療が必要と診断されたため、その後に控えていた全国ツアーのリハーサルの参加を見合わせています。6月28日に入院して、7月4日に退院。5日には早くもレギュラー番組の『VS嵐』(フジテレビ系)のスタジオ収録で復帰しています」(前出・芸能記者)
 別称・イケメン病という異名を持つこの病。俳優の佐藤健、ナインティナイン・矢部浩之も発症したことがあるが、皆そろってスマートだ。現在、療養中の今井の心情が痛いほどわかるであろう相葉。きっと誰よりもタキツバ復活を期待していることだろう。



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